2006年12月07日

代々木のシンボルのひとつが…

自分は6~13歳までを、渋谷区代々木で過ごした。そのころの代々木といえば、山手線沿線の中でも田舎の部類に属するところだった。現在は町並みも随分垢抜け、昔の面影を探すのは難しくなっている部分もあるがそれでも昔から変わらない、全国に代々木の名を知らしめている代々木のシンボルが二つある。ひとつは予備校業界ビッグスリーのひとつ代々木ゼミナール。そしてもうひとつが、アニメ系専門学校の代名詞的存在である代々木アニメーション学院、通称“代アニ”である。その代アニが…

代アニ:民事再生法適用を申請 負債総額約22億円
毎日新聞

なんと、民事再生法の適用を申請したとのこと。民事再生法とは債権者への弁済をはかりつつ、事業を継続し、経済的再建を意図するための法で、債務者自身が再生計画を立てて、それに基づいて再建を進めることを基本とする。大手百貨店のそごうが利用したことでも有名である。

「これだけアニメが市民権を得ているのに、なぜ…」とお思いになるかもしれないが、記事を読むと、実はアニメが市民権を得たことが仇になったようだ。つまりアニメやマンガやゲームが市民権を得るに連れ、アニメ科・コミック科・声優科・ゲームクリエイター科といった分野を他の専門学校でも設置するようになり、生徒の奪い合いが起こってしまった。折からの少子化で若者の絶対数が減ったうえに競争の激化で、資金繰りが悪化したようだ。なるほど、それで代アニの宣伝は100%を平然と越える珍妙な就職率を謳い文句にしていたのか。そうまでしないと客(生徒)が来なかったのね(笑)。

しかし法人の消滅を前提とした破産法ではなく、上にも書いたように事業継続を目的とした民事再生法の適用を申請したのだから、代アニはまだ死んだわけではない。瀕死の状態からの大逆転はまさに日本のアニメのお家芸ともいえるもの。是非、事業再建に成功して欲しい。


意外にも「代々木アニメーション学院」での検索結果は以下の三つ


posted by 只今(橘カヲル) at 22:27| 東京 🌁| Comment(2) | TrackBack(0) | 雑感:サブカルチャー | 更新情報をチェックする

2006年10月21日

『ぷかぷかレイちゃん』今度はスクリーンセーバーに

当ブログ左上部にも設置されているブログアクセサリー『ぷかぷかレイちゃん』。各所で大好評のようだが、今度はスクリーンセーバーになって登場だ。

種類は以下の四点。

061021_01.gif 061021_02.gif

061021_03.gif 061021_04.gif

画像1【コスプレぷかレイセーバー】
画像2【くるくる回るぷかレイセーバー】
画像3【ちょこちょこ横断ぷかレイセーバー】
画像4【テレビ大好きぷかレイセーバー】

これでキミのブログだけでなく、パソコンまで『ぷかぷかレイちゃん』で飾れるぞ!下記URLから無料ダウンロード可能なので、今すぐゲットだ!!

ぷかぷかレイちゃんブログアクセサリー
http://www.evastore.jp/blog_acce.html

ちなみにブログアクセサリーの『ぷかぷかレイちゃん』も、同じURLから無料入手可能。まだの人は、早速チェック。


しかし将来のこととか結婚だとか、その前にカノジョを作らなきゃならないとか、他にも色々やることがあるにも関わらず、呑気に『ぷかぷかレイちゃん』の宣伝をしている自分は一体…。

「そうやって嫌なことから逃げているのね」
(by綾波レイ)

うぅ、反論できない…。
(_ _。)・・・シュン


二番目のNo imageはゲームの攻略本
posted by 只今(橘カヲル) at 09:31| 東京 🌁| Comment(6) | TrackBack(0) | 雑感:サブカルチャー | 更新情報をチェックする

2006年09月11日

渚カヲル壁紙プレゼント実施中「僕は君に会うために生まれてきたのかもしれない」

先ほど何気なく、左に漂うぷかぷかレイちゃんにカーソルを当てた。すると、本来なら綾波レイが劇中で発した台詞が表示されるはずなのに、「好きってことさ」「歌はいいね」などと、渚カヲルのそれが表示された。

訳がわからない人のために…
新世紀エヴァンゲリオン
綾波レイ・渚カヲル(新世紀エヴァンゲリオンの登場人物:EVAパイロット・ゼーレ(seele))
Wikipedia

「これはなにかあるぞ」と思い、早速『ぷかぷかレイちゃん』配布ページhttp://www.evastore.jp/blog_acce.html)へと急行。すると、なんと『渚カヲル壁紙プレゼント』と大書されたバナーが!

巷で噂の「新世紀エヴァンゲリオン」の新作映画製作を記念して、渚カヲルの壁紙を無料配布するとの事。キャンペーン期間中――ちなみに該当ページ内では現在「キャンペン」と表示されている。意図的なものか誤植かは不明――は隔週で追加されるそうだ。

渚カヲル壁紙プレゼント
http://www.evastore.jp/wall.html

060910_01.jpg
壁紙見本

さぁ君もカヲル君壁紙をコンプリートしよう。その暁には、カヲル君が

「ありがとう、君に会えてうれしかったよ」

と語りかけてきてくれるに違いない(笑)。


と、こんなことを喜び勇んでアップするから、自分は「アニメヲタクではないか?」と疑われるんだな。

ヾ(;´▽`A``アセアセ

あ、もう「疑い」ではなく「確信」ですか…


新劇場版の前にこちらもどうぞ!(とやって、自爆の上に自爆を重ねる)。
posted by 只今(橘カヲル) at 00:01| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 雑感:サブカルチャー | 更新情報をチェックする

2006年09月06日

ぷかぷかレイちゃん、設置中

当ブログ左側に何やら面白いものが漂っているのにお気づきの方も多いだろう。これ実は新世紀エヴァンゲリオンに登場するキャラクター、綾波レイを使った「ぷかぷかレイちゃん」というブログアクセサリー。

新世紀エヴァンゲリオン、及び綾波レイをご存知ない方のために…

新世紀エヴァンゲリオン
綾波レイ(新世紀エヴァンゲリオンの登場人物:EVAパイロット)
Wikipedia

先日、綾花さんのブログ『同じ空の下で』で見かけてからというもの妙に気に入ってしまい、当ブログでも導入する事にした次第である。

二頭身にデフォルメされた綾波レイがぷかぷか漂う愛らしい姿は見ているだけでも楽しいし、また漂う彼女にカーソルを合わせれば様々な台詞も表示される。さらに「EVANGELION STORE」と表記されている部分をクリックすればエヴァンゲリオングッズのオンラインショップへと遷移するし、最下部のヘッドライン表示部をクリックすると該当ページへと遷移する。

自分同様お気に召した皆様、ブログアクセサリー「ぷかぷかレイちゃん」は下記URLにて以下の全8種類を無料配布中。機能はどれも同じなので、好みの「ぷかぷかレイちゃん」を設置してみてはいかが?
http://www.evastore.jp/blog_acce.html

順序はこの通り
【ぷかレイノーマル】【ぷかレイ体育座り】
【ぷかレイ制服】【ぷかレイ読書中】
【ぷかレイおやすみ中】【ぷかレイinおわん】
【ぷかレイ戦闘中】【ぷかレイwithたこ】

 

 

 

 


二番目のNo imageはゲームの攻略本
posted by 只今(橘カヲル) at 01:07| 東京 ☀| Comment(3) | TrackBack(0) | 雑感:サブカルチャー | 更新情報をチェックする

2006年08月22日

仏師と原型師の共通点とは

入場者は増えてはいるが原型師が足りない?――ワンフェス2006[夏]
ITmedia +D Games

世界最大のガレージキットのイベント『ワンダーフェスティバル(ワンフェス)』が今夏も開催される。ガレージキットなどに興味を持った一般顧客の入場者は増える一方、腕のいい原型師の数は簡単に増えないため、出展者や企業は大変だとのことだ。

上の段落は、フツーの人にはなんのことかサッパリ分からない文章だと思う。ガレージキットとは、車のガレージ(車庫)のような小さな工房で、個人規模の手作業により少量生産される模型キットの事。ワンフェスとは原型師の手によるガレージキット等の展示・販売を主目的とするイベントの名称。原型師とは造型師ともいい、製品や商品になる模型の元(原型)を作る人のことだ。

詳細は上部リンクをご覧いただきたいのだが、自分のような人間でも『腕のいい原型師の数が足りない』のは当然だと容易に想像がつく。例えばアニメの登場人物を立体化するとなると、二次元平面に表現された情報のみを元に、三次元の物体を作り上げなければならない。それは単に模型製作技術だけに秀でていても難しいだろう。なにしろ、実物を見て作るというわけにはいかないのだから。

…と、ここまで書いて、自分は以前聞いた「腕のいい仏師(ぶっし:仏像を作る人)になると、仏様が直接指導して仏像を彫らせる」という話を思い出した。なんでも腕のいい仏師が仏様のことだけを考え、一心不乱に仏像を彫っていると、仏様が仏師に「そこはそれ以上彫ったらダメ」「そこはもう少し丸みをつけて」といったことを瞬間的に仏師に悟らせるのだそうだ。だから完成した仏像は仏様の御姿そのものになるのだと。

まぁ、要は雑念を払い、集中力が極限まで高まった結果、まるで仏様が直接指導していると思えるほどの感性や技術力が引き出されるということだと思う――モチロン、実際に仏様が直接指導している可能性は否定しない(笑)――が、実物を見て作るというわけにはいかないという点においては仏師も原型師も同じだ。なるほど、腕のいい原型師が作った造形物を神仏のように崇める人がいる理由の一端が分かったような気がする。
(^ー^* )フフ♪


( ̄◇ ̄;)エッ、自分(管理人)もその中の一人じゃないのか、ですって…

))))))))))))))))))))∑ヾ( ̄ω ̄;)ノ ギク!!

じ、自分はアニメの女の子のフィギュアだとかを有り難がったりしてはいませんよ。
(;^_^A アセアセ・・・



( ゚o゚)ハッ しまった、誰も「アニメの女の子のフィギュア」なんていってない…


うーん、凄い取り合わせ
posted by 只今(橘カヲル) at 20:00| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑感:サブカルチャー | 更新情報をチェックする

2006年08月11日

空気砲が取り持つ意外な縁

ひみつ道具「くうき砲」など、ドラえもんの世界を再現したおもちゃ続々登場
MYCOMジャーナル

『ドラえもん』の関連商品を多く手がけるエポック社から、「ドラえもん ひみつ道具 くうき砲」が12日に発売されるとのこと。そう、ドラえもんの道具の中でも最もポピュラーなものの一つである、あの空気砲である。

空気砲(ドラえもん)
Wikipedia

劇中の空気砲は子守ロボットであるはずのドラえもんが所有していることに疑問を覚えるほどの破壊力を有するが、「ドラえもん ひみつ道具 くうき砲」は玩具なのでモチロンそこまでの威力は無い。だが圧縮空気を打ち出すという基本コンセプトは全く同じだ。デザインも劇中の空気砲に損た拳銃の銃身型。そのうえこの玩具には縁日の射揃屋台を彷彿とさせる的までセットでいる。「随分と用意がいいなぁ」と思ったが、人に向けて揃たれるのを防ぐ意味合いもあるのだろう。

ところで空気砲というと、今はWikipediaの同じページにも書いてあった米村でんじろう先生がダンボール箱で作った空気砲の方がメジャーかもしれない。不勉強な身ゆえ、今回Wikipediaに目を通し、あれが本来は『渦輪(うずわ)』の実験に使うものであることを初めて学んだ。

『渦輪(うずわ)』の説明には『渦糸(うずいと)』の説明が必要となる。渦巻き状に自転している流体が、細長い紐状になって伸びているものを渦糸と言い(例:竜巻)、渦糸が閉じて閉曲線になったものが渦輪(例:タバコの煙を口から吐き出したときに見られるドーナツ状の煙)であるとのこと。

※参考HP:渦運動
Sano Lab

(・∀・)つ〃∩ヘェーヘェーヘェー そうだったのか、でんじろう先生が作った遊び道具じゃ無かったんだ(笑)。いつだったか、日経新聞の全面広告で空気砲を放つでんじろう先生を見て以来、でんじろう先生=空気砲のイメージが自分にはあるからなぁ。あの広告、もう一度見たいけど、ネットのどこかにあるかな…(検索)、あった。

マネーパートナーズ > 会社情報 > 企業広告

(・∀・)つ〃∩ヘェーヘェーヘェーヘェーヘェー

志水洋美嬢の会社(注:極めて誤った認識)の広告だったのか!

うーん、縁は意外なところにあるもの。

まぁそれはさておき、このページには新聞広告のほかにCM動画も収録されていた(自分はTVで見たことないのだが、どこで放送されていたのだろう?)。このCMによると、でんじろう先生はナタデココが好きらしい。堂に入った演技をするでんじろう先生の姿は一見の価値があるかも!?


今日の話題の参考資料一覧
posted by 只今(橘カヲル) at 18:20| 東京 🌁| Comment(2) | TrackBack(10) | 雑感:サブカルチャー | 更新情報をチェックする

2006年08月03日

キミはガチャピン日記(ブログ)を見たか?

会社の後輩が面白いブログを発見してくれたので、皆様にもご紹介したい。

ガチャピン日記(ブログ)

そう、あの国民的大スター、ガチャピンがブログをスタートさせたのだ。

まさかとは思うけど…
ガチャピン
Wikipedia

先月26日から始まったばかりだか、いまのところ土日も含め毎日更新中だ。あのモッサリとした手で人間用のキーボードを打ったりするのはかなりの苦労があると推察されるが、そこは『永遠のチャレンジャー』ガチャピンである。そんなハンディも持ち前の明るさとガッツで乗り越えたのだろう。

テレビ出演をこなしつつ各種イベントにも精力的に顔を出し、その一方でフリークライミング、、ハンググライダー、空手、体操、フィギュアスケート、スキューバダイビング、ウェイクボード、サンドバギー、モトクロス、スノーボード、スキージャンプ、果ては宇宙飛行といった数々のチャレンジをクリアするための不断の努力も欠かしてはいない。

そのうえブログを書くといった知的労働作業まで行うというのだから、そのバイタリティには頭が下がる。一体いつ睡眠をとっているのか?食事はキチンと摂っているのか?と人事ながら心配になってしまう。

しかしガチャピンの生き様を見ていると「忙しいから」とか「時間が無いから」といって努力を怠るのは言い訳にならないことが分かる。どんなに忙しい人だとはいえガチャピンと双璧を成すほど多忙なのは、みのもんたさんぐらいだろう。それなのにガチャピンは嫌な顔ひとつせず、あらゆることに挑戦し続けている。本当に頭が下がる思いだ。

さぁ、我々もガチャピンを見習って、寸暇を惜しんで精進しよう!そうすればきっとガチャピンのように、不可能を可能にすることができるはずだから。


えっ?「すごいのはガチャピンじゃなくて、ガチャピンの中の人」だって…

ハハハ、キミは何をいっているのだね?

“中の人”などいないッ!!!
(荒木飛呂彦先生調)



ガチャピンのチャレンジスピリットを魂に焼き付けよう!

posted by 只今(橘カヲル) at 22:00| 東京 ☀| Comment(3) | TrackBack(7) | 雑感:サブカルチャー | 更新情報をチェックする

2006年07月15日

ウルトラマンの好敵手たちランキング

今年は、ウルトラマンが光の国から地球に初めて訪れてから40周年にあたるそうだ。このM78星雲からやってきた類稀なる戦闘能力と気高い精神性を持つ存在が我々に友好的な態度で接してくれたことは、人類が得た共通の宝物といって良いだろう…。

長くなるので続きはこちらで
posted by 只今(橘カヲル) at 01:05| 東京 ☁| Comment(4) | TrackBack(4) | 雑感:サブカルチャー | 更新情報をチェックする

2006年07月05日

信じる心が奇蹟を呼ぶ…のか?

仏2少女、マンガの国あこがれ日本向け家出 警察に保護
朝日新聞

フランス・パリ郊外に住む16歳の少女2人が日本のマンガやロックバンドに魅せられた末、“文化から生活スタイルまで何もかもがあこがれ”(少女たち談)の日本を目指して家出を決行。陸路でロシアを横断したあと船で日本まで渡る…という、鈴井貴之・大泉洋両氏の名を全国に知らしめた伝説の北海道ローカル番組『水曜どうでしょう』もビックリの(あらゆる意味で)すごい日本上陸計画を実行に移したものの、経由国でビザが必要だとは知らなかったことから計画は途中で頓挫したという。

フランスで日本のマンガやアニメが人気だという話は耳にしていた。日本人に武士道があるようにフランス人には騎士道というモノの考え方があり、故に「強敵を前にして逃げるぐらいなら潔く死を選ぶ」というような、日本のマンガ・アニメでは御約束ともいえるロマンティシズムを理解し、共感を覚えるのだそうだ。この少女たちも「気合と努力と根性と勇気があれば、夢は必ず叶うんだ!」というその心意気までは良かったのだが、残念ながら日本のマンガやアニメほど簡単に奇蹟は起きなかったようだ。

それにしても「“文化から生活スタイルまで何もかもがあこがれ”の日本」か…日本の女性誌で頻繁に「“文化から生活スタイルまで何もかもがあこがれ”のパリ」なんて特集が組まれているのを知ったら、彼女たちはどう思うのだろうか。日本人が思うほどパリは“あこがれ”の町ではないのだろうか、それとも我々日本人が日本の良さをもっと知らなくてはいけないのだろうか。

と、ちょっと格調高く終わってみた。
posted by 只今(橘カヲル) at 01:44| 東京 ☁| Comment(3) | TrackBack(4) | 雑感:サブカルチャー | 更新情報をチェックする

2006年06月22日

新手のカフェ、テーマは『ハイジ』

メイドカフェ執事カフェ妹カフェ…と(いろいろな意味で)話題のカフェが続々と出現しているとは聞いていたが、ネットサーフィン中にこれを見つけたときはのけぞった。

ハイジカフェ

「いったいどんな客層がターゲットなんだ? そうか、最近の少子高齢化を受けてシルバー世代を狙っているに違いない。店員がハイジやクララやペーターの格好をして『お帰りなさい、おじいちゃん』とか言ってくれるんだ!」

と、一人盛り上がりつつ詳細を確認してみたら、違っていた。


なんでも来月公開予定の映画『ハイジ』(実写版)の世界観をモチーフにしたメニューを出すカフェとのこと。劇中登場した白パンやミルク、チーズなどをモチーフにしたメニューが供されるらしい。

ヤギのチーズなんて面白そうだな、どんな味なんだろう…。

なお、場所等の詳細は映画『ハイジ』公式ページ内の『NEWS』に掲載中。


不朽の名作(※2006/08/08追加)

posted by 只今(橘カヲル) at 08:32| 東京 🌁| Comment(2) | TrackBack(5) | 雑感:サブカルチャー | 更新情報をチェックする
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